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第1位 |
春も秋も神奈川県チャンピオンに!
春:関東学童神奈川県大会優勝 秋:神奈川県小学生野球連盟79回秋季大会優勝。
横浜制覇はおそらくは舟木世代(平成8年度全国学童 横浜市大会3位入賞)ぐらいから漠然とした夢になり、、三上・茂木世代(平成10年度)頃から具体的な目標になってきた、と思われますが県制覇を口にするコーチは余りいなかった、と思います。しかし、今年の選手達は春も秋もYBBL本戦に進出し、県小連大会も春秋とも決勝トーナメントに進み、春は残念ながら関東学童の県大会と重なったため、無念の辞退。しかし、そこで勝ち上がった関東学童では見事、優勝!
今年はAチーム以外のチームも試合が多く余り応援にいけなかったのですが、夏休み開始直後の関東学童決勝はウイークデイにも関わらず多数のコーチ、選手、OBが駆けつけ、大応援団の前で見事、県チャンプの旗を奪取してくれました。
→ SS第48回 7月22日 関東学童神奈川県大会 決勝編 その1 その2 その3 伊藤コーチ編その1 同追加版
関東学童本部大会では、栃木県の大応援団に後押しされた小川那珂クラブに苦杯を喫し、YBBL予選をスムーズに勝ち上がったものの決勝トーナメントでは永田台少年野球部に見事2年前のリベンジをされてしまいました。そして、都田リーグ 予選ブロックでは大勝した好ライバル 山内フェニックスに区大会準決勝で5-0からよもやの逆転負け。
でも、今年のAチームはここからが立派だった。県小連の予選、決勝トーナメントを勝ちあがり、決勝では春の小泉杯決勝で0-1で苦杯を喫した旭区の名門 上川井ライオンズを破り初の県小連制覇!
→ SS第107回 祝 神奈川県小学生野球連盟79回秋季大会 優勝 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
今年は本当にいろいろなことがあり、10大ニュースを選ぶのに大変苦労しました。来年からは各チーム代表(保護者)、コーチの選定をもとに各チームそれぞれ3大ニュース程度で掲載しようと考えています。
来年の今頃もこのページを見て楽しめるようにご協力のほど宜しくお願い申し上げます。
(荏田南イーグルス公式サイト管理人 Tチームコーチ 金子 映) |
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第2位 |
チーム宿願の横浜チャンピオンに!関東学童神奈川県大会兼神奈川県学童野球選手権大会 横浜市大会で
優勝。
1986年のチーム結成以来、届きそうで届かなかった横浜チャンプ。数々の先輩達が成し遂げれなかった横浜市、神奈川県レベルの広域の大会で優勝できなかった夢を平成17年度Aチーム 山根組が見事、達成してくれました。チームの公式の活動は土日祝日のみ、専用グランドを持たない、恒久的な監督、コーチを持たない横浜のニュータウンのチームの優勝は画期的な出来事だと思います。アマチュアリズムに徹した荏田南イーグルスにとって、今年1年のここまでの道のり、又、これ以降シーズン最後の青葉杯で優勝するまでの道のりは決して平坦な道のりではありませんでしたが、
”Where there is a will, there is a way"(意志あるところに道は開ける)
"Dreams come true"(夢は必ず実現する)
は決して嘘ではないことを実感できた1年でありました。
→ アルバム |
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第3位 |
横浜青葉杯 優勝、2005年 有終の美を飾る
6年生にとって最後の大会、試合である横浜青葉杯で見事優勝!
12月25日に行われた親子レク、2005年納会もとっても盛り上がりました。
→ アルバム |
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第4位 |
明日に架ける橋:新Aチーム胎動
この数年、5年生チーム(Bチーム)はA−2チームとして参戦していますが、他チームの代表チームを相手にするため苦戦するケースが多く、今年もその例にもれなかった、と思います。まして、今年度の場合、Aチームに主軸を送り4年生も組み入れてのチーム構成で重盛コーチもご苦労が絶えなかったと推察します。
成績的には優勝を手にすることはできなかったとはいえ、秋以降の選手のハートの強さ、基礎技量の向上は目を見張るものがありました。シーズン開幕までに今年度Aチームで戦った選手との融和が進めば今年度以上のチームになることも夢ではありません。
10大ニュース第4位は明日に架ける橋を架けつつある新Aチームの主軸の伊藤 友輝君の今年度イーグルスAチーム 最後の公式戦で放った初本塁打の写真を紹介し、来年への期待、エールを送ることにしたいと思います。
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第5位 |
Cチーム 秋シーズン 2冠(都筑区教育リーグ、さわやかジュニア杯)達成!
今秋、一番成長したチームはおそらくCチームではないでしょうか?井上組恒例の厳しい体力トレーニングをチーム一の人数を誇るコーチ陣の指導の下、日々繰り返した成果がシーズンが深まるにつれ確実に出てきた、と思います。11月13日に区秋季教育リーグで優勝すると、11月23日のさわやかjr杯 準々決勝では最終回4−6の劣勢から見事逆転勝ちし、
決勝でも初回4点を先制されながら逆転勝ちし優勝!来年、再来年の活躍がとっても楽しみなチームです。
→ アルバム 区秋季教育リーグ優勝 その1 同 その2 さわやかJr杯優勝 |
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第6位 |
TボールBチーム 歓喜の初勝利
9月23日 あかね台広場で行われたATM Tボールの集いではT−Bチームが1回表の先制パンチが効き、途中 一度逆転されるも結局12−9で公式戦、練習試合通じ待望の初勝利!例年に無くTボールの選手が多く、夏以降TボールをAチーム、Bチームにわけて以来、当初は1イニングでアウトを3つどころか1つとるのもままならなかった1,2年生のチームもとっても成長しました。→ アルバム |
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第7位 |
第82回 YBBL(春季大会) 6年ぶりに本部大会進出
5月1日
星川グランドで行われたYBBL第14ブロック 第二代表決定戦でAチームは港南区の名門 富岡オールスターズ相手に見事勝利をおさめ、6年ぶりのYBBL本戦出場を決めました。決勝トーナメントでは1回戦で春の学童横浜市チャンピオン 緑園ラービーに勝つと勢いにのり、準々決勝では宿敵 南瀬谷ライオンズにコールド勝ちしチーム史上初めて準決勝進出。準決勝では栄区の古豪 オール上郷に特別延長の末、4-5で敗退でしたが荏田南イーグルスの名を一躍横浜市じゅうに広めました。
→ アルバム 緑園ラービー戦 南瀬谷ライオンズ戦@ A B
オール上郷戦@ A B C D E F G H |
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第8位 |
ATM Tボールの集い秋季大会 準々決勝 T−Aチーム 涙のサヨナラ負け
11月23日 あかね台グランドで行われたTボールの集い秋季大会 準々決勝ではこの試合がTボール最後の公式戦となるT−Aチームが名門 青葉シニアと対戦し終始 優位に試合を進めめるも最終回、よもやの逆転負け!春先は野球どころではなかった子供達も負けて涙を流すほど成長しました。
今日12月17日いよいよ彼等も「投げ野球」デビューです。 → アルバム |
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第9位 |
ATM Tボールの集い春季大会 3回戦進出
Tボールにとって春シーズン唯一の大会であるATM(=青葉区、都筑区、緑区)Tボールの集いが5月5日あかねグランドで行われました。1勝するのも大変、とTボールコーチ陣は心配し臨んだ大会ですが初戦を6対6のスコアの後、特別ルールの9人づつの抽選は6−3で圧勝。勢いにのって都筑区内のライバルNTシティボーイズにも9−8で逆転勝ち。三戦目は緑東に大敗しましたが、選手達はとっても満足だったようです。 → アルバム |
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第10位 |
第7回 関東学童選手権大会(旧日ハム杯:5年生大会)決勝で山内フェニックスに5−8で敗れる
2年続けて山内フェニックスとの決勝対決となった関東学童 都筑区大会です。昨年は劇的なサヨナラスクイズ負けで今年こそはと臨んだ決勝戦ですが、残念ながら今年も準優勝に終わりました。Bチームは今年YBBLチャンプになった山内のAチームにも2度対戦。春先の対戦では大敗するも秋口には負けたとはいえ点差を大幅につめ、この1年間の成長ぶりを見せてくれました。
ここ数年山内フェニックスは春先に早くチーム力が立ち上がることが多くイーグルスも何度と無く苦敗を喫しています。
この冬場に鍛錬し、来年こそは開幕ダッシュといきたいものです。 |