私たち「荏田南イーグルス」は1984年に創設した横浜市都筑区で活動する少年野球チームです。親子で一緒に野球を楽しみましょう!



トピックス

<Cチーム>都筑区教育リーグ(2018.5.19)

5月19日(土) 於:荏田西グラウンド
〇12−1 vs ジュニア葵

本日の試合は、初対戦のジュニア葵さん。

後攻のイーグルスは、公式戦初先発のルイカ。
先頭打者を四球で歩かせるも、その後を2三振として初回を0点に抑えた。その裏は、内野安打のソウマが3塁まで盗塁し、4番ユウキが見事なレフト前タイムリーヒットで1点先取。投手ルイカは、3回まで投げて打者11人、被安打2、奪三振5、与四球2と好投し、チームに新たな先発投手が誕生した。打撃陣は、2回裏に1点追加し、3回裏には3〜5番クリーンナップの3連打に加え、6番ユウマのランニングホームランなどで打者一巡し一挙に6得点。4回にも4点を追加し、合計12得点と後半に結果を出した。

今日も絶好調3安打のユウキ  みんなで喜んだユウマのランニングホームラン  勝利投手はルイカ

また、ルイカからバトンを受けてユウキが公式戦初登板し、被安打1、奪三振1、与四球1の無失点デビュー。チームとしても成長することができた1戦となった。
ただ、サインミス、細かいエラー、力んだスイング、消極プレー等、まだまだ課題はたくさんあった。
みんな少しずつ上手になっているので、もっともっと積極的に練習していこう!
素振りもね。(by Iコーチ)

<Tチーム>Tボール区大会決勝トーナメント(2018.5.16)

5月13日(日) 於:おちあい公園

ブロック予選を全勝で終え、迎えた決勝トーナメントは二回戦から。
この日もイーグルスはカイ、ヤスノリ、カナデ、ミツキ、アヤのサポートメンバーと共に試合に臨みました。

[二回戦]

○13−3横浜フューチャーズ

午後から雨予報の為、試合時間を繰り上げて行われたチームの初戦。相手は横浜フューチャーズさん。イーグルスは後攻め。

初回の守り、ランナー1人出すも落ち着いた守備で無得点に抑える。その裏、1番ユウジロウ2番シュウマ3番ユウト4番サダハル5番カズキ6番ダイキまでの連続ヒットで5点先制!
2回、3回もショートユウトを中心とした守備で相手に得点を許さず、攻撃も毎回得点を重ねる。
4回に守備の乱れから3点を奪われたものの、まずは無事に初戦突破。


[準決勝]

●0−6川和シャークス

続く準決勝の相手は川和シャークスさん。

この試合も後攻のイーグルスは守備でリズムを作りたいところだが、初回2点を失う。
攻撃では相手の好守に阻まれ中々得点を奪う事ができない。2回以降もホームが遠いまま、ジワジワと点差を広げられ結局0−6で敗戦。無念のトーナメント敗退となった。

守備でも走塁でも、試合の中でどれだけ集中してプレーできるか。まだまだ野球を知っていく途上の子供たち。これから取り組むべき課題も見えてきたね。

人数も揃わないまま迎えた春の大会。とにもかくにも、3位で賞状を貰えたのは少しは自信につながったはず。また仲間集めから始めて、次は優勝できるようにがんばっていきましょう!

いつもヘルプで入ってくれるサポートメンバーやお母さん達、ありがとうございました☆(by Sコーチ)

<Aチーム>第47回 都筑区民少年野球大会春季大会決勝トーナメント 3位決定戦(2018.5.14)

5月13日(日) 於:東山田公園
〇12−1 vs 南山田ライオンズ

ハルキ、復活のマルチヒット先週の悔しさは忘れられないが、なんとか気持ちを切り替えて臨んだ3位決定戦。お相手は、今年何度も対戦している南山田ライオンズさん。予報では雨だった天気も何とか持ってくれて、予定よりも早めにプレイボール。

先制したのはイーグルス。2回表、先頭のリツキが2ベースヒットで出塁すると、相手エラーで先制のホームを踏む。さらにリョウマとハルキにタイムリー2ベースが飛び出し、序盤から3点の奪取に成功する。

リツキ、お見事2打席連続のサク越えホームラン!その裏、嫌な形で1点を返されてしまうが、続く3回表にリツキのサク越えホームランですぐさま流れを引き戻す。すると4回表、レンシン、ハルキの2者連続内野安打でチャンスを作ると、ここから打線がつながり、さらにリツキの2打席連続となるサク越えホームランも飛び出し、この回だけで8得点。一気に試合を決めた。
投げては先発タイセイが相手打線を寄せ付けず、最終打者のファールフライをタクトががっちりつかんだところでゲームセット。見事、4回コールド勝ち。

優勝こそ逃したものの、なんとか春の区大会最終戦を勝利で終わることができ、気持ちも乗っていけるのではないでしょうか。これからも大事な大会が続きます。現状に満足することなく、常に上を目指して、必死のパッチで戦っていきましょう!(by Sコーチ)

<Bチーム>区大会準決勝(2018.5.14)

5月13日(日) 於:東山田公園
●3−11 vs 山田バッファローズ

曇空の中、区大会準決勝の対戦相手は山田バッファローズさん。

初回表サード前イレギュラーで不運なランナーを出し、不吉な感がある中。2ストライクからバッテリーサインミスで打たれ、四球で出したランナーをパスボール、サードエラーで0−3。
2回表はエラーでランナーを出し、ショートからバックフォームの送球ミス、内外野の連携の悪いポテンヒットとエラーで6失点。
3回表もセカンドからバックフォームの送球ミスで1失点、5回にも2失点。速球派の相手ピッチャーから四死球で出て3点を取ったが、3−11でゲームセット。コンパクトにスイングできていればもっと点を取れたね。

良く声が出ていた今日のベンチメンバーでも今日は何と言っても守備のミスが多すぎ。
ボールを捕りに行かない消極的な動き、やってしまったミスを気にしているのか集中できていないので声が出ない。1プレー終了したら、次のプレーを考えないと悠々と走られてしまうよね。『ボール廻しを何の為に練習をしているのか?』をしっかり考えようね。あのような守備ではバッターは全く怖くないので当てれば何とかなると思わせ楽に打たせてるよ。ミスすることを恐れすぎているのでは、全力プレーを悪く言うチームのメンバーもコーチもいませんよ。

弱点は皆身に沁みてわかったよね。下半身を鍛え、練習からもっと積極的にプレーするようにしよう!(by Tコーチ)

<Aチーム>あじさいリーグ(2018.5.14)

5月12日(土) 於:白根地区センター
〇3−0 vs 中白根キング

春のあじさいリーグ、ブロック予選の最終戦。
先発タイセイ、2番手ウタ、ともに好投を見せるが、打ち取ったはずの当たりが何度も安打となり、たびたびピンチを迎える。両投手の踏ん張りでなんとか無失点に抑えられたが、一歩間違えれば大惨事になっていたはず。記録に残らないエラーの非常に多かったこの試合。今一度、ねじを巻きなおしましょう。(by Sコーチ)

リョウマ、唯一の守備機会で好プレーを見せる  タクト、相手バッテリーエラーの隙に生還

<Bチーム>KBBA新人戦 1回戦(2018.5.14)

5月12日(土) 於:不入斗中学校
○9−1(5回コールド) vs 南野川ブルーアローズ

GW明けの初戦は晴天の中、KBBA新人戦の1回戦は川崎市宮前区の南野川ブルーアローズさん。

お互い無失点で迎えた3回裏ケンシンのライト前ヒットで先取点。その後も追加点のチャンスはあったが、得点できなかった。
しかし、先発タクマが好投し流れを相手に渡さない。そして4回裏にセイヤの3ベース、シンノスケの2ベース等あり8点をとり0−9。7点差でコールドとなる最終回、エラーから無死満塁のピンチを迎えるが、最少失点で凌ぎ5回コールドでゲームセット。

好投のタクマ  ファインプレー連続で動きの良かったソウア

負けたら終わりのトーナメント戦だが、序盤を無失点で凌ぎ、流れを渡さずこちらへ持ってくることができたね。只、走塁ミス、エラーはまだまだ多いよ。同じ失敗をしないように何故失敗したのかをしっかり考え覚えて次の試合にのぞもう!(by Tコーチ)

<Cチーム>都筑区教育リーグ(2018.5.13)

5月12日(土) 於:荏田西小学校
〇6−4 vs 南山田ライオンズ

1年前のTボール区大会予選リーグでは、まったく歯が立たなかった南山田ライオンズさんが対戦相手。

後攻のイーグルスは、先発ソウマ。
1回の表、1死3塁のピンチも投手ゴロと三振で切り抜け、0点に抑えた。その裏、先頭打者のソウが初球を強打し、レフトオーバーの2塁打。失策と四球で1点を先取し、無死1、3塁のチャンスで4番ユウキ。初球をファールした後の2球目をレフト線へ弾き返し2点タイムリー3塁打!さらに1点を追加し、初回で4得点と最高の滑り出し。

2回裏にも2点を追加し、優位な試合と思ったが、さすがに簡単にはいかなかった。3回表に失策と四球で2点、4回表にも失策絡みで1失点とミスが目立った。

先発ソウマと兄  先頭打者で2塁打のソウ  先制2点タイムリー3塁打のユウキ

結果的に時間切れで勝利となったが、速球派の投手に対しては、当てることもままならない。送球カバーやサイン確認等、決められたことは、必ずやろう!エラー、走塁ミスは、練習あるのみ!速球を打つには、毎日の素振りが欠かせない!

と言いたいことは、全部言ったので、この好調子を維持して次も集中していこう!
練習の成果が出てきているので、もっと練習しよう!(by Iコーチ)

<Bチーム>区大会 2回戦(2018.5.9)

5月6日(日) 於:すみれが丘公園
○8−7 vs 茅ヶ崎エンデバーズ

アイル ナイスバッティング!GW最終戦は区大会準々決勝の対戦相手は茅ヶ崎エンデバーズさん。
いつも通りの守備でリズムをつくりたいイーグルスだったが、初回表にエラー絡みで先制を許し0−1。

逆にイーグルス初回、2回ともに3塁までランナーを進めるもあと一本が出ず、流れを引き寄せることができない。

先発ケイジも調子が上がらず迎えた3回裏一死後の四球、サードのフィルダースチョイス、ファーストエラーで更にピンチを広げた後、連打され3点献上し0−4。

ヨッシャー ケンシン!!3回裏にソウタのタイムリーで2点返し2−4とするが、またも4回表にポテンヒットと四球で出したランナーをサードエラー、そのゴロをレフトの後逸。
ファーストのフィルダースチョイスで2点献上し2−6。

この悪い流れ変えるべく打線が奮起する!
アイルのランニングホームランで3−6。四死球で満塁としたところで先発ピッチャーを引きずりおろし、ケンシンのセンター前で5−6。二死後となり意気消沈しかけたところでソウタが起死回生の2ベースヒットで逆転!
シンノスケのタイムリーで8−6とし、最終回を最少失点で凌ぎゲームセット。

GW最終日の最終戦は全員野球で勝ち取ったね。
中でも5打点をたたき出し、好リリーフでソウタが大活躍でした。

大活躍のソウタ!このGWで『あきらめなければ勝機は来る』ことを実感して自信を持つことができたのでは?
只、この一日で失点した8点中6点はエラー絡み。
Aチームの試合を見て、腰を下げてステップを踏み、一歩目を速くすることで柔軟に対応し、守備範囲を広くすることも学んだはず。平日も個人で練習してもっともっと上手くなろうね。
今度は準決勝、更なる飛躍を期待してます! YOU CAN DO IT!!

早起きしてダブルヘッダーの連続、選手そしてご家族の皆様お疲れ様でした。(by Tコーチ)

<Bチーム>教育親善 ブロック第4戦(2018.5.9)

5月6日(日) 於:深谷通信隊グランド
○14−1(4回コールド) vs 山手メイツ 

GW最終日のダブルヘッダーの初戦はCチームの時に練習試合をしていただいた山手メイツさん。

先攻のイーグルスは初回2点、3回8点を共に病み上がりのソウアのヒットからセイヤのタイムリー等で得点し10−1。4回にもソウタ、シンノスケの連続ヒットからリュウタロウのスクイズ、アイルのタイムリーで4点をとり14−1。4回裏も無失点で抑え4回コールドでゲームセット。

タイムリーヒットで貢献したセイヤ  GW最終日に早起きして応援に来てくれたユウジロウ

GW中に3勝1敗で終えた教育親善ブロック戦。
“あともう一勝の壁”を感じたブロック戦だったね。
この壁を乗り越える為に選手個々としてチームとして何が足りなかったのか、もう一度見つめなおし、もっと練習して強くなろう!(by Tコーチ)

<Aチーム>都筑区民少年野球大会春季大会 準決勝戦(2018.5.7)

5月6日(日) 於:すみれが丘公園
●4−8 vs 横浜球友会

ジュンセイ、相手バッテリーのミスを突いて先制のホームを踏む悲願の区大会連覇まであと2つ。準決勝のお相手は、手ごわいチーム、球友会さん。

序盤から点の取り合いとなったこの試合。でも先に息切れして勝ち越しを許し、反撃もむなしく無情にも時間切れによりゲームセット。残念ながら決勝には進めず、三位決定戦に回ることになった。

敗戦には必ず理由があります。
今回、どれだけ本気で試合に集中していたのか、相手よりも勝ちへのこだわりを強く持てていたのか、本当にチーム全員が一つになれていたのか。

打撃好調のウタ、この試合もマルチヒットみんな一生懸命やっていたのは認めます。誰もが勝ちたいと思っていたのも知っています。でもなぜこのような結果になってしまったのか、みんな内心わかっているのではないでしょうか。

来週以降も試合は続きます。もう同じ失敗を繰り返さず、また試合後に後悔することの無いよう、一人ひとりがよく考えて、自分自身とも向き合っていきましょう。そしてここで気持ちを切らすことなく、しっかりと準備をして三位決定戦に臨みましょう。(by Sコーチ)

<Aチーム>あじさいリーグ(2018.5.7)

5月5日(土) 於:真福寺小学校
〇10−0 vs 白真少年野球部

序盤から得点を重ね、中盤にはリツキのさく越え3ランホームランも飛び出して快勝。また今日の助っ人コウタロウは、攻守に活躍。勝利に大きく貢献しました。
さあ、この連休の連戦も、あとは明日の大事な試合を残すのみ。連勝の勢いにも乗りながら、しっかりと勝ちに行きましょう!(by Sコーチ)

ミライ、今日は守備で貢献  助っ人コウタロウ、見事にタイムリー!

<Aチーム>第39回横浜市小学生野球選手権(小泉杯)春季大会1回戦(2018.5.7)

5月5日(土) 於:新羽小学校
〇7−0 vs 本牧サンダース

投打がうまくかみ合い、まずは初戦を突破。大技小技がうまくはまって得点を重ねる一方、投げてはタイセイが5回コールドとはいえノーヒットノーランで完投勝利。バックの好プレーにも支えられ、気持ちよく投げ切ることができたかな。
さあ、午後の試合も頑張っていこう!(by Sコーチ)

レンシン、ナイスキャッチ!意地でもボールは落としません。  タイセイは投打に活躍

<Aチーム>第45回都田リーグ 予選ブロック(2018.5.7)

シンタロウ、久々のヒットは2点タイムリーツーベース!5月4日(金) 於:十日市場グラウンド
〇13−0 vs 山下ジャイアンツ

今日はまんべんなく打線がつながり、相手のミスも誘っての3回コールド勝ち。

GW半ばのこのタイミングで、チームに勢いを与える良い勝利になったのではないでしょうか。

今日の助っ人は、Cチームの4人組。ありがとう!今日の長打:リョウスケ2ベース、リツキ2ベース2本、タイセイ3ベースと2ベース、レンシン2ベース、そして、久々にいい当たりの出たシンタロウはレフト線を破る2点タイムリー2ベース。

はい、明日もこの勢いで頑張りましょう。(by Sコーチ)

<Aチーム>都筑区民少年野球大会春季大会 決勝トーナメント1回戦(2018.5.7)

5月3日(木) 於:葛が谷公園
〇3−1 vs 茅ヶ崎ドリームス

タクト、決勝タイムリー!春の大事な区大会。その決勝トーナメントの1回戦のお相手は、久々の対戦となった茅ヶ崎ドリームスさん。今日はリョウマが不在の中、Bチームからケンシンが助っ人として参加してくれた。

先制したのはイーグルス。
4回表、ジュンセイのホームランで先制すると、続くリツキがヒットで出塁。その後1アウト三塁とチャンスを拡大して打席にはタクト。気持ちよく振りぬいた当たりはタイムリーとなり、いい形で追加点を奪取する。その裏にすぐに1点を返されてしまうが、6回表、ジュンセイに2打席連続となるホームランが飛び出し、再び2点差に。

助っ人ケンシン、好プレーの連続で勝利に貢献今日のイーグルスナインとって、2点差はセーフティリード。打球が一、二塁間を抜けても片っ端からレンシンがライトゴロに打ち取り、ショートのウタも鉄壁の守りでリツキの好投を後押しする。強風の中で外野に難しいフライが上がってもリョウスケががっちりとボールをつかみ、ライナー性の当たりはタイセイがジャンプ一番でライナーアウトに切って取る。
圧巻だったのは、スタメンでサードに入っていた助っ人ケンシンの最終回の守り。先頭バッターの打球は難しいバウンドをしながら三遊間に飛んできたが、うまくチャージしてショートバウンドで好捕すると、ファーストにストライク送球してゴロアウト。そして、そのままこの回は三者凡退で抑えてゲームセット。無事に準決勝進出を決めることができた。

先週の悔しい敗戦を引きずらず、うまくこの決勝トーナメントに入っていくことができたかな。明日からも連戦が続きます。仲間を信じて、全員野球で勝ち続けていきましょう!
それと、体調管理も怠らないようにね。(by Sコーチ)

<Cチーム>都筑区教育リーグ(2018.5.6)

5月6日(日) 於:荏田西小学校

[1試合目]

〇11−6 vs 球友会②

選球眼のいいYコウスケダブルヘッダーの1試合目は、球友会②さん。

先攻のイーグルスは、1回表に3塁まで進むも、無得点。その裏に2点を先取され、相変わらずリードされる。
しかし、今日は打線が奮起した。2回表、コウタロウの内野安打から相手のエラーと四球で2点を返し同点とすると、1番ソウがセンターへの2点タイムリー2塁打で逆転に成功。

3回表もコウタロウ、Fコウスケの連続安打等で3点追加し、4回も四球等で4得点。

ピッチャーのコウタロウも苦しみながらも奪三振6個で完投勝利。
嬉しい公式戦初勝利となった。


[2試合目]

〇8−6 vs 球友会①

2試合で3安打のシュン2試合目は、球友会①さん。

先発は丁寧なピッチングが定評のソウマ。
初回の1,2番打者から連続三振を奪うと5回まで打者18人に対し被安打3、奪三振9の完璧なピッチング。コントロールの精度が増して、より安定性が向上してきたのチームにとっても大いなるメリット。

それに応えるかのように、打線も初回に爆発した。
1番ソウが四球で出塁し、1死から3〜5番が連続安打で先制点。さらに6番Fコウスケのタイムリー2塁打等でラスバッターまで回り6点先取。

その後も追加点があり、最終回となる6回までに8−0とリードする。

勝利のアイスを堪能する選手たち最後もピシャリと締めて、完封勝利かと期待したが、残念ながら悪いイーグルスが露呈した。相手のヒットは仕方ないものの、何でもないゴロを外野が後逸し、何でもない内野ゴロを悪送球する始末。なんとか6失点のところでラストバッター制に助けられて辛うじて逃げ切ることができた。

「なにがなんでも止める!」、「大事なところで焦らない!」を教訓に、次戦も声を出していこう!(by Iコーチ)

<Bチーム>小泉杯 2回戦(2018.5.6)

ソウタ 力投!5月5日(土) 於:新横浜少年野球場
●5−15 vs 寺尾ジャイアンツ

こどもの日のダブルヘッダーの2戦目は、上級生も出場する小泉杯の初戦。

初回表に6年生の強力打線に5点を奪われたがすぐさま2点を返し2−5とする。その後出したランナーに3塁まで行かれ内野ゴロで失点しつづけ2−8。

レッドソックスの岡島バリのシンノスケのノールック投法劣勢で迎えた4回裏、無死1、2塁のチャンスにアサヒの絶妙なバントヒットで満塁のチャンスにケイジのタイムリー2ベース等で5−8とし追い上げムードとするが、5回表に二死から大量点を取られ5−15でゲームセット。

今日は2試合共に二死からの大量失点で悪い流れを作ってしまったね。
投手陣を含めた野手陣が声を掛け合い助け合えばもっと思い切ったプレー、丁寧にプレーすることができ失点を減らすことができたね。
緩いゴロの捕球、フライのランニングキャッチできるようになろう!(by Tコーチ)

<Bチーム>教育親善 ブロック第3戦(2018.5.6)

一呼吸入れる為に皆に声をかけるアサヒ5月5日(日) 於:深谷通信隊グランド
●0−15(3回コールド) vs 秦野コメッツ

晴天の子供の日。ダブルヘッダーの1戦目はCチームの時に敗れた秦野コメッツさん。
グランドに入るキビキビした行動、試合前の声の大きさに圧倒された感じだったね。

今日は自分達のペースに1度も引き寄せることなく完敗だったが、今度試合やるときは『イーグルスは強いな』と思われるようにもっともっと練習して強くなろう。(by Tコーチ)

<Tチーム>ATM春季大会トーナメント戦(2018.5.6)

絶好調のユウジロウ5月4日(祝) 於:長坂谷グラウンド

[1回戦]

○18−0 vs 東本郷レインボーズBチーム

ATM大会トーナメント1回戦。
1回表の守備を3者凡退に抑えると、裏の攻撃では1番シュウマからユウジロウ、ユウト、サダハルの4連打と9番番イットまで打者一巡で一挙6点を先取。2回以降も安打を重ね、3回裏までに大量18点を奪取。

Aチームの妹ちゃん達も駆け付けてくれました。中でもこの試合2番に座ったユウジロウが絶好調。3打席連続ツーベースで4打点の大活躍。守備では0失策で公式戦初完封をおさめ、順当に2回戦へ駒を進めた。

この日はケイスケに加えて、カナデちゃん、ミツキちゃん、アヤちゃんにも助っ人として参戦していただきました。

 

 

[2回戦]

●2−12 vs 山田バッファローズ

サダハル、攻守に活躍トーナメント2回戦。
1回表に1点を先制されるも、その裏サダハルのタイムリーですぐさま同点に追いつく。だが、2回にも追加点を許すとその裏の攻撃では3者凡退に抑えられ、ここから一気に相手チームのペースとなってしまった。守備でもいつもの良さがなかなか出せず5失策、終盤1点を返すのがやっと。結果、大差をつけられ、早々のトーナメント敗戦となった。

この試合を通して今後の課題が明確になったよね。先ずは試合に臨む姿勢から改め、秋には必ずリベンジしよう!(by Wコーチ)

1安打の助っ人 ケイスケ  年中ヒロトもよく頑張りました!

<Bチーム>区大会 1回戦(2018.5.5)

5月4日(祝) 於:東山田公園
○10−0(3回コールド) vs 南山田ライオンズ

雨で順延した区大会初戦は南山田ライオンズさん。
いつも通り守備でリズムをつくりたいイーグルスは後攻。

初回裏に2点を先制し2−0。
2回表を3三振で無失点に抑えリズムに乗り、その裏に二死ランナー無しから打撃陣が奮起する!
ケイジの2ベースを皮切りにリク、アイル、タクマ、ソウタ、リュウタロウのヒットで7点を奪取し9−0。3回表はリュウが無難に3盗を刺し、その流れで3回裏に1点を取ったところで10−0でコールド勝ち。

リク ナイスバッティング  ソウタ ナイスラン!

二死からでも得点できる”打線”に成長したことを実感できた試合だったね。
守備では、前に出てのエラーはOK。これからのファインプレーにきっとつながるよ!
ともあれ2回戦進出おめでとう。ダブルヘッダーが続くけど頑張ろう! 
YOU CAN DO IT!!(by Tコーチ)

<Tチーム>都筑区大会ブロック戦第3戦(2018.5.2)

4月30日(祝)おちあい公園グラウンド
○16−4 vs 佐江戸少年野球部

助っ人増えましたブロック最終戦。何とか全勝で予選通過を果たしたいところ。

大事な立ち上がり1回表の守備。相手打線に3連打を浴び簡単に2点先制を許すとその後の守備でも、とにかく今日は締まりがなく、まとまらない。
4回裏にはエラー絡みで追加点を献上。攻撃でもここぞという時に1本が出ない。

練習でできていたはずのことが試合の中では思うように発揮できない難しさを学んだね。さぁ、また0から守備を鍛えあげよう。当たり前のことを地道にコツコツと。(by Wコーチ)

2安打の活躍 シュウマ  4打点のダイキ

<Bチーム>教育親善 ブロック第2戦(2018.5.2)

4月29日(日) 於:深谷通信隊グランド
○12−11 vs SDH 

ダブルヘッダーの2戦目は本牧サンダースさん、錦町ドリームスさん、戸塚ACFホークスさんの混成チームのSDHさん。

初戦の激闘後の2試合目で集中力をもたせるのが課題のイーグルスは後攻。初回四死球でランナーを出し、エラー等もあり3点を先制され、その裏2点を返し、3−2とする。

疲れと集中力の低下からか”魔の2回表”となる。
内野陣は動きが悪く、ミス重ね、またそのミスをひきずり声が出なくなり、内野ゴロをフィルダースチョイス、エラーで失点する魔のスパイラルに陥り、何と8点を失い、2−11。声の出ない野手陣に代り、”ベンチの控え選手達の声援”と”ママたちの黄色い声援”のおかげで3回表は無失点で切り抜け、ようやく流れをイーグルスに手繰り寄せる。

好リリーフしたケンシン死球で出たリュウを四球とソウア、タクマ、シンノスケ、アイル、ケンシンのヒット等で先発ピッチャーと代ったピッチャーから何と何と9点を奪取し、12−11と時間切れサヨナラでゲームセット。
『最後まであきらめない気持ちがあれば勝てる』ことを学んだ試合だったね。
また”守備”、特に内野手は改善点が沢山見つかったね。

はしっかり練習して同じミスはしないようにしよう!
先ずはGW初っ端、激戦を制しての連勝おめでとう。(by Tコーチ)

<Bチーム>教育親善 ブロック初戦(2018.5.2)

4月29日(日) 於:深谷通信隊グランド
○7−7(延長タイブレーク後のくじ引き7−2勝利) vs オール上郷 

晴天の中、GW初戦は栄区のオール上郷さん。

先攻のイーグルスは初回表相手投手の立ち上がりを攻め5点先制。その裏に1点返されるも2回表にも1点追加し、6−1。優勢に試合を運んでいたがヒットで出たケイジがけん制で刺され、ゲームの流れが上郷さんへ。

3回裏にヒットとエラーで3失点し、6−4。イーグルスは初回から毎回ヒットでランナーを出しながら、再三のチャンスに得点できず。それに引き替え、ワイルドピッチ等で毎回得点され6−6で5回終了。

6回、無死満塁から延長タイブレーク!
イーグルスは無死満塁からヒットで得点したにもかかわらず不味い走塁で2アウトを取られ、結局1得点のみと非常に悪い流れ。その裏浅いライトフライに中継ミスで1点取られ、同点で迎えた1死二、三塁のピンチに冷静にバッテリーがスクイズを外し、キャッチャーフライ、ダブルプレーで初のくじ引きへ!

スクイズ外したぜ!キャッチャーフライを捕球しゲッツー!  初くじ引き! 楽しいねぇ!!

最後の最後に流れを取戻したイーグルスがくじ引きでその力を発揮し7−2で勝利!!
優勢に進めていてもエラーで簡単に流れが相手チームに移ることを学んだね。
セオリー通りの守備位置に動くこと、丁寧にプレーすることをサボるとこういう無駄な失点を与える結果になるよ。しっかりボールを握って相手の胸に投れるようにキャッチボールをしっかりやろう。(by Tコーチ)

<Aチーム>都筑区民少年野球大会春季大会 ブロック予選(2018.4.30)

4月29日(日) 於:牛が谷公園
〇9−0 vs 折本クーパーズ

リョウマ、攻守に活躍午前中の惜敗からすぐに移動し、ホームグラウンドで区大会ブロック予選の最終戦。少し間をおいて気持ちを落ち着かせ、一度リセットしてから試合に臨む。

結果は・・・リョウマの2打席連続のラッキーな3ベースヒットやジュンセイの2打席連続のエンタイトル2ベースなど、欲しいところで長打が出ての快勝。気持ちの切り替えはうまくできたのかな?

何はともあれ、この区大会も上の大会につながる非常に大切な大会です。これから始まる決勝トーナメント、1試合たりとも気を抜くことなく、勝ち続けていきましょう!(by Sコーチ)

助っ人リク、食後の休憩中。この試合は応援です  助っ人アサヒ、最終回に守備で登場。でも唯一の守備機会を、ウタのファインプレーに奪われる

<Aチーム>高円宮賜杯 第38回全本学童軟式野球大会 横浜市少年野球大会 準々決勝(2018.4.30)

4月29日(日) 於:日野中央公園
●1−2 vs オール上郷

リツキ、好投するも報われずあと一つ勝てば県大会への道が開ける、その大切な試合。お相手は、これまで圧倒的な力で勝ち上がってきた、強豪のオール上郷さん。

先発はリツキ。初回に先頭打者を出してしまったものの、ジュンセイがすぐに二盗を刺して火消しに成功。2回も相手のクリーンナップを完璧に抑えたが、3回表、エラーが重なり、2点を先制されてしまう。それでもここで気持ちを切らすことなく、相手強力打線を封じ込み、以降の回をすべてゼロで抑えて味方の反撃を待つ。

レンシン、最終回に意地のヒットで出塁試合が動いたのは6回裏。1アウトからリョウマが今日2本目のヒットで出塁すると、2アウト二塁となって打席にはリツキ。甘く入った球を見逃さず、タイムリーで1点を返す。
続く7回裏、2アウトランナーなしの絶体絶命の状態で、レンシンがヒットを放ち、さらに相手のエラーも誘ってスコアリングポジションに進む。が、ここであと一本が出ずにゲームセット。初めての市大会は、ベスト8で終了。惜しくも、県大会への出場権を逃してしまった。

残念ながら、全国につながる大会はここで終わってしまったけれども、まだまだチームとして大切にしている大会はこれからも続きます。この大会で何を学ぶことができたのか、また何が足りなくてここで終わってしまったのか、貴重な経験から得られたことを活かして、さらに上を目指しましょう。この悔しさを忘れずに、次の大会でリベンジだ!(by Sコーチ)

<Cチーム>都筑区教育クリーグ(2018.4.30)

4月29日(日) 於:荏田西小学校
△7−7 vs 佐江戸少年野球部

区大会リーグ戦の第3戦目は、隣町の佐江戸少年野球部さん。

先発のコウタロウは、今日も非常に安定していた。打たせて取るピッチングで、与えた四球も1つのみ。あとは、腕を振り切って投げることができれば文句なし。
打撃の方は、1回裏にソウマの内野安打等で2死3塁も得点ならず。3回を終わって0−2と劣勢だったが、4回の裏に一変。1死2,3塁で、ユウキの目の覚めるセンターオーバー2塁打から一挙5得点と逆転成功。

しかし、喜んだもの束の間、次の回に4点を返され、さらには6回にも1点取られて2点ビハインド。そして迎えた6回裏、内野安打、四球、死球で1死満塁から2点を返し土壇場で追いついた。さらに、1死2,3塁の大チャンスを迎えたが、残念ながら追加点ならずの引き分け。

初ヒットのユウト  見事な2塁打を打ったユウキ  口火を切ったソウマ

エラー絡みでもったいない失点や、無理な走塁、見逃し三振など、勝つチャンスはいくつもあった。
ミスをなくせば、結果はついてくるので、これを教訓として次戦に活かそう!(by Iコーチ)

<Aチーム>第108回YBBL春季大会 ブロック予選 第二代表決定戦(2018.4.30)

4月28日(土) 於:海釣り公園グラウンド
〇4−3 vs 鷺竹クラブ少年野球部

最終回、リョウスケのスーパーキャッチがチームを救うさあ、YBBLの本大会への切符をつかむまであと一試合。先週は惜しくも第一代表を逃したけど、きょう勝てば本大会出場が決まる、大事な試合。そのお相手は、直前に行われた準決勝を勝ち、勢いに乗っている鷺竹クラブ少年野球部さん。

序盤、相手の勢いそのままの猛攻を受け、3点を追いかける展開に。3回表にもノーアウト一、二塁のピンチを招くが、ここは先発リツキが意地を見せて無失点で切り抜ける。

タイセイ、最後の打者は自らアウトにすると流れが徐々にイーグルスに。その裏、先頭のハルキがヒットで出塁すると、2アウト一塁となってから打席にはジュンセイ。ここで外野の頭を超す3ベースヒットを放ち、反撃ののろしを上げる。続く4回裏、今度は先頭のタクトが3ベースヒットで大チャンスを作ると、そのタクトをハルキが返して1点差に。さらに2アウトながらランナー三塁のチャンスに、バッターリョウスケ。追い込まれながらも相手の決め球を打ち返し、ようやく同点に追いつく。そして5回裏、リツキが2ベースで出塁すると、2アウト三塁のチャンスにウタ。気持ちで振りぬいた打球は外野まで抜け、ついに逆転に成功する。

いざ、YBBL本大会へ!一方で、4回からリリーフしたタイセイは、先週に続く好投を見せる。ジュンセイの盗塁阻止やリョウマの好捕など、バックの堅い守りにも助けられながら、結局2塁を踏ませずに最終回へ。ここで先頭バッターに外野へ運ばれるが、猛チャージしたリョウスケがスーパーキャッチでフライアウトにとって事なきを得ると、最後のバッターをピッチャーゴロに打ち取ってゲームセット。見事、チームとしては4年ぶりとなるYBBL本大会への出場権を手に入れた。

最後まであきらめない心と、点を取られても気持ちを切らさなかった粘りが生んだ逆転劇。この試合を通じて、君たちはまた一つ大きく成長できたと思います。でも勘違いしないでほしいのは、まだ、ようやくスタート地点に立てただけということ。ここからが本番です。この先もつらい試合が続くと思うけど、最後まで仲間を信じて、チーム一丸となって上り詰めましょう!(by Sコーチ)

<Aチーム>都筑区民少年野球大会春季大会 ブロック予選(2018.4.30)

4月28日(土) 於:佐江戸公園
〇10−1 vs 佐江戸少年野球部

今日はミライが不在の中、Bチームからソウアが助っ人で参加してくれての区大会のブロック予選。
なかなかエンジンンのかからない選手たち。先制点を献上し、同点に追いついたあとのチャンスを自らつぶし、嫌な流れのまま試合は中盤へ。
4回裏、ようやく打線にスイッチが入り、打者一巡半の猛攻で一気に9得点。結果は大差での勝利だけど、どちらかというと反省点の方が多く残る試合だったね。
午後は気持ちを切り替えて、これまた大事な試合を戦いに行きましょう。(by Sコーチ)

打席に立った助っ人ソウア・・・・・痛!デッドボール!  満塁でシンタロウ・・・・・四球を選んで押し出し

<Cチーム>わかばジュニア大会(2018.4.26)

6回無四球ピッチングのソウマ4月22日(日) 於 新橋小
●1−6 vs 鷺竹クラブ少年野球部

負けたら終わりのわかばジュニア大会。トーナメント初戦のお相手は中区の鷺竹クラブ少年野球部さん。

夏の日射しの中での先発はソウマ。フォアボールを出さない安定したピッチングながら、ヒットと積極的な走塁で1,2,3,5回裏にコツコツとランナーを返され、計6失点。

外野から声を張り上げるイブキ一方のイーグルス打線は、コントロールの良い相手ピッチャーを捕まえられず、気がつけば4回を終わって一人のランナーも出せない完全試合ペース・・・
5回表ツーアウトから古谷コースケのライトへの打球が相手のエラーを誘い、なんとか初出塁。6回表にはソウのランニングホームランで1点を返すも、反撃はこの1打のみ。

南小に戻ってからの打撃練習で教えられたことをしっかりとノートに記録し、日々の素振りで復習し、次の試合でいい結果が出せるように頑張ろう!!(by Aコーチ)

<Cチーム>都筑区教育リーグ(2018.4.25)

4月21日(土) 於 都田西小
●2−5 vs 川和シャークス

先制点ホームインのソウ区大会ブロック戦の第2戦、お相手はTチームの時に勝てなかった川和シャークスさん。

先攻の初回、足を使って2点を先制するも、走塁ミスが出て追加点はならず。
その裏、ヒットとエラーが続いてあっさり同点とされ、更にノーアウト満塁のピンチだったが、先発コウタロウの力投で何とか逆転されずにチェンジ。

スローボールを駆使するコウタロウ続く2回にソウの3塁打などでランナーを出すも、まずい走塁が続いて無得点。これでこちらに来ていた流れを手放してしまったか・・・
その後3点を追加され、最後は四死球とエラーで2死満塁のチャンスをもらうも、あと1本が出ずにゲームセット。

守備はだんだん上手になってきています。走塁や声の掛け合いなどでの防げるミスをどれだけ減らせるかが、勝つためには大切ですよ!(by Aコーチ)

<Tチーム>都筑区大会ブロック戦(2018.4.25)

4月22日(日) 於:つづきの丘小学校

第1試合
○17−2 vs 茅ヶ崎エンデバーズ

1年生から3年生まで総勢10名で臨んだ公式戦初戦。守りでリズムを掴む為、後攻選択でプレイボール。1回表ランナー1人を出すもその後、落ち着いた内野守備で0点に抑えると、裏の攻撃では打者一巡、一挙5点を挙げ、試合のペースを掴む。2回以降もコンスタントに安打を重ね、終わってみれば、20安打17得点で快勝。ただ、これまでの練習でコーチから指導され続けてきた守備時の声出し、準備、動き出しがまだまだできていなかったね。常に次を考え、自分が何をしなければならないのか、自らの判断で行動できるようにしていきましょう。

新生Tチーム  新メンバーのイット

 

第2試合
○15−4 vs 球友会Aチーム

第1回から3回までは取って取られてのシーソーゲーム。3回裏の攻撃を終え、4ー2でリード。終盤4回表に2点を返され同点に追いつかれると、なおも1アウト2、3塁の大ピンチ。このピンチを救ったのがレフトのカズキ。ライナー性の当たりを好捕球でワンアウト。飛び出したセカンドランナーを好送球でフォースアウト。ダブルプレーでチェンジ。このワンプレーが勝敗の分かれ目となった。4回5回の攻撃はともに打者一巡で計11点を追加。結果、15−4で2連勝。そんな中、今日の主役は何と言っても助っ人のカイ、ヤスノリ、タクマ、イットの4名。暑い中、最後まで本当に良く頑張ってくれました。この勢いそのままに次戦も必ず勝利しよう。(by Wコーチ)

ナイスプレー カズキ  2連勝で次戦へ

<Bチーム>都田リーグ ブロック第4戦(2018.4.24)

4月22日(日) 於:犬蔵小
●3−7 vs 南菅生ワイルダーズ

リク ナイスチャンスメイク!上級生も出場する都田リーグ第4戦の相手は南菅生ワイルダーズさん。
暑い中の本日2試合目で集中力をもたせるのが課題の後攻イーグルス。
先発ケイジが初回に二死後から3点を失い、4回にもエラー等で3点を失い、5回にも1失点で0−7で迎えた最終回の攻撃。
リクの内野安打、アイルが四球を選んで後にシンノスケの2ベースで漸く得点。
その後のソウアのスクイズで3−7。
リュウの四球で追加得点のチャンスがあったが得点できずゲームセット。

今週末は2日共にダブルヘッダーでお疲れ様でした!
エラーでの失点を減らし、チャンスでの三振を減らし、バントを決めることができればもっと強くなれるはず。
特に日差しが邪魔をするお昼頃のフライはしっかり捕球できるように練習しよう。
来週からのGWの試合は勝ち切ろう!(by Tコーチ)

<Bチーム>ベイサイドカップ ブロック第5戦(2018.4.24)

4月22日(日) 於:青葉スポーツプラザ
○8−2 vs 市ヶ尾シャークス

ベイサイドカップ ブロック第5戦の相手は近隣青葉区の市ヶ尾シャークスさん。
両チーム無失点で迎えた3回裏。
イーグルスの打線が四球で出たセイヤ、リュウタロウのヒットで作ったチャンスにケンシンのタイムリー他で好投のタクマに3点をプレゼント!

その後にエラーもあり2点を失うが、4回にはリュウタロウのレフトオーバーのツーベースからタクマのタイムリー等で3点追加、5回にもケイジのセンター前から足を絡め2点を取り8−2。

ナイスバッティングのリュウのいい笑顔  センターゴロに仕留めたアイル

追いつかれそうになっても流れを渡さなかったのが勝因だね。すばらしい!
ヒットを打てたのは日ごろの素振りを続けているからだよ。
サボることなく続けようね。(by Tコーチ)

<Aチーム>第108回YBBL春季大会 ブロック予選 第一代表決定戦(2018.4.23)

強豪チーム相手に、タイセイ、ナイスピッチング4月22日(日) 於:海釣り公園グラウンド
●0−3 vs 元宮ファイターズ

YBBLの第一代表をかけた試合のお相手は、強豪の元宮ファイターズさん。相手にとって不足なし。さあ、全力でぶつかりましょう。

先発はタイセイ。相手の強烈打線の洗礼を浴びるものの、これまで2桁得点で勝ち上がってきたチーム相手に、7回3失点無四球の力投を見せる。

ミライ、代打で結果を残す。ナイスバッティング!しかしながら攻撃面では、せっかくのチャンスをすべて自らのミスでつぶしてしまい、みすみす流れを相手に渡してしまう展開に。

負けるべくして負けてしまったこの試合。ここから君たちは何を学んでどう次に生かすのだろうか?悠長なことを言っている時間はないので、足りない部分は、さっそく今日から埋めていきましょう。

まだまだやれるよ、君たちは。(by Sコーチ)

<Aチーム>高円宮賜杯 第38回全本学童軟式野球大会 横浜市少年野球大会 2回戦(2018.4.23)

4月22日(日) 於:富岡西公園
〇4−1 vs 南山田ライオンズ

ジュンセイ、先制タイムリー高円宮賜杯の2回戦のお相手は、同じ都筑区代表の南山田ライオンズさん。序盤は予想通りの息詰まる投手戦。お互いにランナーは出すものの、エースが踏ん張って得点を許さない。

試合が動いたのは3回表。2アウトからリョウスケがチーム初ヒットで出塁すると、ウタがつないで打席にはジュンセイ。
フルカウントから振り抜いた当たりは外野まで抜け、待望の先制点となる。

続く4回表にはタイセイが3ベースを放ってチャンスを作ると、タクトがきっちりと返して追加点を得る。
5回裏に1点差に詰め寄られるも、6回表に2ベースで出たジュンセイをリツキが返して勝負あり。最終回はレンシンの好プレーもあって相手クリーンナップを3人で切って取り、そのまま試合終了。見事に準々決勝進出を決めた。

2アウト~(by ウタ)  レンシン、好プレーで勝利に貢献

さあ、これから勝つにつれてさらなる強豪チームと当たることになるけれど、自分たちの力を信じて、試合で100%の実力が出せるように、平日からしっかりと準備して週末を迎えましょう。(by Sコーチ)

<Aチーム>第108回YBBL春季大会 ブロック予選 第一代表準決勝戦(2018.4.23)

4月21日(土) 於:海釣り公園グラウンド
〇2−1 vs 大和町バンビーズ

同点のホームを踏んだリョウスケ今日の先発はタイセイ。
2回表、2アウト満塁のピンチ。ここで相手の1番バッターにタイムリーを浴びて先制点を奪われてしまうが、リョウマの好返球で二塁ランナーをホームで刺し、最少失点で切り抜ける。我慢の時間の長かったイーグルスだが、4回裏、先頭のリョウスケが絶妙なバントヒットで出塁すると、2アウトを取られながらも三塁へ進んで同点のチャンスを作る。ここで打席に立つのはリツキ。すると相手ベンチは敬遠策をとる。ネクストバッターサークルで待つタイセイに気合が入り始めたその時、相手バッテリーにまさかのボークが発生し、ラッキーな形で同点に追いつく。

サヨナラのランナーリツキを迎えるベンチ1対1のまま迎えた最終回、途中からリリーフしている二番手のウタがしっかりとゼロで抑えて流れを作ると、その裏、1アウトからリツキが3ベースヒットを放ってサヨナラのチャンスを作る。続くタイセイが四球を選び、打席には途中出場のタクト。ここで痛恨のミスが出てリツキが三本間で挟まれてしまうが、3往復ほど相手の挟殺プレーをかわすと、最後は追いタッチをかいくぐってホームイン。試合は意外な形で決着した。

まあ、すっきりしない勝ち方とはいえ、勝ちは勝ち。この勢いに乗って、明日の大事な2試合も必死のパッチで勝ちに行きましょう!(by Sコーチ)

<Bチーム>4月21日(土)試合結果(2018.4.23)

あじさいリーグ ブロック第2戦(於:荏田南小)

●1−22 vs リトルイーグルス

都田リーグ ブロック第3戦(於:中山小)

●0−12 vs 中山ヤンガース

イーグルスのマドンナ達からの応援メッセージ上級生も出場するあじさいリーグ第2戦の相手はリトルイーグルスさん、都田リーグ第3戦の相手は中山ヤンガースさん。
共に後攻でイーグルスが望んだ形だったが、2試合共に連続四球で初回表に6失点。
先発、その後も同様ですべての回で3点以上。守備の時間が長すぎて集中力がもたず、攻撃も淡泊になってしまったね。
あらためて守備でリズムをつくることが大事なことを再認識した試合だったね。
ベンチは前の試合の反省を生かし声が出てたよ。GOOD!

打撃陣は打ってリズムをつくり、「逆転できるかも」とチーム全員が思えるようにもうちょっと粘って四球ででも出塁し、そして少ないチャンスをものにできる心身面を試合をこなしながら鍛えていこう!(by Tコーチ)

<Aチーム>高円宮賜杯 第38回全本学童軟式野球大会 横浜市少年野球大会(2018.4.16)

好守でチームを救ったハルキ4月14日(土) 於:富岡西公園
〇1−0 vs 元石川サンダーボルト

この代ではじめての市大会は、5年生秋の区大会で優勝したことで出場権を獲得した、高円宮賜杯。その一回戦のお相手は、青葉区の元石川サンダーボルトさん。
昨年に一度敗戦した相手ということで、どれだけ自分たちが成長したのかを示すにも絶好のお相手。
適度な緊張感を持ちながら、いざプレイボール。

最終回、少し間を取る内野陣1回表、相手投手が立ち上がりのコントロールに苦しむ中でチャンスを作るも、あと一本が出ずに無得点。するとその裏、今度はアンラッキーな形で先頭打者の出塁を許してしまうが、ジュンセイが盗塁を刺してピンチの芽を摘む。2回裏にも1アウト三塁のピンチを招くが、ここはハルキの好捕がダブルプレーを生み、またもやピンチを切り抜ける。

すると続く3回表、ウタが技ありのヒットで出塁し、2アウト三塁とチャンスを作ると、打席にはタイセイ。ファールで粘ってから放った打球が相手のエラーを誘い、ウタがホームに生還。欲しかった先制点の奪取に成功する。

外野陣も、集まって確認作業今日のリツキには、1点あれば十分。危なげない投球で相手打線を沈黙させ、3回から6回までは二塁を踏ませないまま終盤へ。最終回こそ少しもたついたものの、最後の打者を冷静にピッチャーゴロに打ち取ってゲームセット。見事に2回戦進出を決めた。

ベンチにとっては胃のキリキリするような試合展開。でも接戦を制することができて、選手たちはまた一段と大きく成長できたはず。相変わらず課題と反省点は多いので、次の試合までにそれらをきちんと克服して、上へ上へとのぼり詰めましょう。(by Sコーチ)

<Bチーム>あじさいリーグ ブロック初戦(2018.4.9)

4月8日(日) 於:日吉小
○6−2 vs 北加瀬原子ども会野球部

1−4−5−6の狭殺完成!上級生も出場するあじさいリーグ初戦の相手は北加瀬原子ども会さん。
後攻のイーグルスは守備でリズムを作りたかったが・・・

初回先頭を四球、ポテンヒットで無死1、2塁。いきなりのピンチに2塁ランナーをけん制&狭殺で刺し、2アウトまでいったが内野のミスで2失点。

この試合は悪い流れを打線が吹き消す!
2点を取られた初回裏に1点を返し、2回にソウアのスクイズ、アイルのタイムリーで5点を取り6−2。

粘りの投球の先発ケイジその後も先発ケイジはピリッとはせず、四球等で得点圏に出したランナーも粘りの投球としっかりした内野の守備で無失点で切り抜け勝利。

内野陣は1球ごとに足を動かすクセがついてきたので一歩目の動きが速くなったね。
Good!
練習した狭殺プレーもすぐに成果を出せる君達は凄いよ。
もっともっと練習して更に上手くなろう!(by Tコーチ)

<Aチーム>第108回YBBL春季大会 ブロック予選2回戦(2018.4.8)

4月7日(土) 於:海釣り公園グラウンド
〇6−3 vs 上永谷少年野球部

本日の長打その1 タイセイ、先制タイムリースリーベース非常に強い風が吹き荒れる中、試合前はお互いのチームがフライの捕球を入念に確認。落ち着いて対処すればちゃんと捕れることが分かったところで、いざプレイボール。

先制したのはイーグルス。2回裏、四球で出塁したリツキを三塁において、タイセイのタイムリースリーベースで鮮やかに先制に成功。その後も欲しいところで長打が飛び出し、イーグルスの流れのまま試合が進んでいく。

投げてはリツキが毎回のようにランナーを出しながらも、粘りの投球でゼロに抑えていく。最終回に不運な当たりもあって3点を返されるが、レンシンの好プレーなどにも助けられ、後の打者をぴしゃりと抑えてシャットアウト。無事に3回戦進出を決めた。

本日の長打その2 ジュンセイ、中押しソロホームラン  本日の長打その3 リョウマ、ダメ押しツーランホームラン

勝つには勝ったけど、まだまだ課題は多く見つかるね。結果に満足することなく、一人ひとりがより高いレベルを目指して、日々努力し続けていきましょう。(by Sコーチ)

<Aチーム>都筑区民少年野球大会春季大会 ブロック予選(2018.4.2)

4月1日(日) 於:都田公園
●3−12 vs 川和シャークス

悪いところが一気に出てしまったこの試合。最後に意地を見せて、点差によるコールド負けを避けられたのが唯一の救いかな。
大事な大会でのこの失態。でもトーナメントではなくブロック予選だったことが、まだ野球の神様に見放されてはいないということなのでしょう。くじけるにはまだ早い。今日の大敗で得た教訓を生かし、必ず這い上がって、またみんなで笑おうよ!できるよ、君たちなら。(by Sコーチ)

シンタロウ、ライトフライをキャッチ。目は・・・ちゃんと開いてるね  ジュンセイ、最終回に意地のスリーベース!

<Bチーム> 都田リーグ ブロック第2戦(2018.4.2)

4月1日(日) 於:富士塚公園
●3−10 vs 市ヶ尾禅当寺

上級生も出場する都田リーグ ブロック第2戦は市ヶ尾禅当寺さん。
後攻のイーグルスは、相手投手に緩急を上手く使われたが3回までソウタの好投で粘り2−2の接戦だった。
しかし、4回に緊張の糸が切れたか2死からの失点、5回も四球からの失点で3−10でゲームセット。

ヒットを好守備に阻まれたアサヒ  打て!リンタロウ!

上級生とはいえ1死3塁から得点できるようになろう!
そしてランナーコーチが変わる際、ベンチを横切るときに一礼する礼儀は真似しようね。(by Tコーチ)

<Bチーム>ベイサイドカップブロック第4戦(2018.4.2)

4月1日(日) 於:さわやか公園
○4−3 vs 元宮ファイターズ

ベイサイドカップ ブロック第4戦は強豪の元宮ファイターズさん。
守備で流れを作りたかった後攻のイーグルスは初回アイルが先頭バッターをセンターゴロに仕留める。
その裏四球で出たソウアをタクマ、ソウタの連続タイムリーで2点先制。
その後1アウト満塁のチャンスもあったが得点できず。
2回裏にもソウタのタイムリー2ベースで2点追加。
3回表簡単に2アウトをとったが四球でランナーを出し、2球で3塁まで走られショートゴロを内野安打にし失点で4−1。
3回、4回も無死で得点圏までランナーを進めるが不味い攻めで得点できず。
嫌な展開で5回表、初球を死球、タイムリーヒットで出したランナーもいずれも3塁まで走られ2失点し、4−3でゲームセット。

選手だけでマウンドに集まる内野陣  外野陣も集ってます!

只、追加点の再三のチャンスに得点できなかったのはスクイズ失敗、走塁ミスであり、この失敗を無くすこと、内野ゴロの素早い処理は課題だね。
ミスは多かったけど強豪に勝利できたのはこれまでの練習の成果です。自信を持とう!(by Tコーチ)

PS.応援に来てくれたヒカル先輩から「守りが良かった。」と一言いただきました。

<Aチーム>第108回YBBL春季大会 ブロック予選1回戦(2018.4.2)

タイセイ、ナイスピッチング!3月31日(土) 於:海釣り公園グラウンド
〇10−0 vs 上野町ニュースターズ

さあ、YBBLもいよいよ開幕。初戦のお相手は、上野町ニュースターズさん。

少し緊張気味の立ち上がり、初回は三者凡退で終わってしまったものの、2回裏に先頭のリツキが内野安打でチャンスを作り、そのまま先制に成功。3回裏は相手のエラーなどで作ったチャンスにリツキのスリーベースやジュンセイのタイムリーが飛び出し、打者一巡の猛攻で一気に試合を決める。

タクトは小技も使えます投げてはタイセイが危なげないピッチングで、相手の攻撃をノーヒットに抑えてシャットアウト。これで、無事に2回戦へとコマを進めることができた。

さあ、これからも気の抜けない試合が続くけど、常に自分たちの力を100%出せるように、練習や試合前のアップから工夫していきましょう。(by Sコーチ)

<Cチーム>あじさいリーグ(2018.4.2)

3月31日(土) 於:荏田南小学校

●4−6 vs 水沢ライナーズ

コウスケのナイスキャッチ課題の立ち上がりの守備。
先頭バッターを四球で出すものの、ヒットの当たりをカナルがライトゴロでアウトにすると、次のバッターのショートゴロをソウのナイスバックホームでタッチアウト!好プレーの連続で1失点に抑えます。
しかし攻撃ではちょっとだけ球の速いピッチャーが先発で登場すると、手も足も出ず三振の山、、、選手たちの元気がなくなるまずい展開。

4回に相手のピッチャーがかわると息を吹き返したイーグルスは古谷コウスケ、5回にはコウタロウのタイムリーで同点に!
しかし最終回エラーがらみで2点を献上。その裏の攻撃で満塁のチャンスを作るも無得点でゲームセット。
公式戦初勝利とはなりませんでした。

ルイカ先制ホームイン  力投のコウタロウ

ちょっとだけ球の速いピッチャーと対戦するとき、どうすればバットに当てられるかを自分たちで考えて。
そして負けてるときこそ元気をだしてチームを盛り上げていこう。(by Nコーチ)

更新情報

2018.5.19
トピックス更新(Cチーム 区教育リーグ)
2018.5.16
トピックス更新(Tチーム 区大会)
2018.5.14
トピックス更新(Aチーム あじさいL・区大会、Bチーム KBBA・区大会)
2018.5.13
トピックス更新(Cチーム 区教育リーグ)
2018.5.9
トピックス更新(Bチーム 教育親善・区大会)
2018.5.7
トピックス更新(Aチーム 5/3, 4, 5, 6 試合結果 5件更新)
2018.5.6
トピックス更新(T・B・Cチーム 5/4, 5, 6 試合結果 4件更新)
2018.5.5
トピックス更新(Bチーム 区大会)
2018.5.2
トピックス更新(Bチーム 教育親善、Tチーム 区大会 3件更新)
2018.4.30
トピックス更新(A・Cチーム 4/28, 29試合結果 5件更新)
2018.4.26
トピックス更新(Cチーム わかばジュニア)
2018.4.25
トピックス更新(Tチーム 区大会、Cチーム 区大会)
過去のトピックス(2018年 1月〜6月)ページを追加
2018.4.24
トピックス更新(Bチーム ベイサイドカップ・都田リーグ)
2018.4.23
トピックス更新(Bチーム あじさいL・都田L、Aチーム YBBL・高円宮杯)
2018.4.16
トピックス更新(Aチーム 高円宮賜杯 横浜市大会)
2018.4.9
トピックス更新(Bチーム あじさいリーグ ブロック戦)
2018.4.8
トピックス更新(Aチーム YBBLブロック予選)
2018.4.2
トピックス更新(A・B・Cチーム 週末試合結果 5件更新)